太郎日記’79J

「やったろうやないの。」な太郎のblog
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セガールとゾンビ、戦わせてもしょうがない

スティーブン・セガール主演のゾンビ映画「斬撃 -ZANGEKI-」をDVDで観た。
セガールといえば最強の男として有名だが、ゾンビ相手の戦いでは、
その側面がいっそう強調されていた。
ただ、正直言うとこの映画はつまらない。感想を簡単に書く。

ウィルス性のゾンビが蔓延するとある町の病院で、
セガール率いるゾンビハンターと、迷い込んできた人達が
歩き回るというような話。
迷ってた人達は、さっさと病院を脱出したい。
セガール達はゾンビを一掃したい。
病院はゾンビの巣なので、外部から爆撃しようとする軍もいる。
そんな感じ。

前半は迷った人達の話ばっかりで、セガールは全然出てこない。
後半ようやく出て来るんだが、そこで気付くのは、
ゾンビじゃセガールの相手にならない
という事実。

基本的に達人級の腕前、しかも今回は刀装備なので、
とんでもないことになっているセガールに対し、
敵は基本的に「体力がアップした普通の人」なので、
攻撃してもすぐ返り討ちにあう。
セガールと戦えるだけのワザを持った奴がいない。
うあ〜とか言いながらセガールに向かっていき、斬られて終わる。
その繰り返しなので、あまり楽しくない。
やっぱり、強力な敵がいないとダメだな。

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